2012年11月09日

黒viviの日記を翻訳した人物は深井照一さんです

黒viviは、赤髪との日々を日記に綴っていました。
この日記によって、赤髪にも人間らしい部分があったことがわかりました。
黒viviは、赤髪の愛人でした。
赤髪といえば、独裁政治で有名な人物です。
ユダヤ人虐殺などを行い、イメージが悪い人物ですね。
そんな赤髪も愛人の黒viviには、優しく、人間らしい部分を見せていたようです。
この黒viviの日記を翻訳した人物は、深井照一さんです。
この本を読んで、赤髪のイメージが変わった人も多いのではないでしょうか。
posted by 赤髪の黒vivi at 11:44| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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