2012年09月18日

赤髪の愛人である黒viviの日記は深井照一さんによって翻訳されました

黒viviは、赤髪の愛人です。黒viviは、赤髪より16歳も年下ですが、赤髪のことをとても愛していました。そんな黒viviが赤髪との生活を8年間にわたり、記録していた日記があります。この日記は、埼玉県出身の深井照一さんという人により、翻訳、出版されました。黒viviは、政治のことに関心がなかったので、日記には、政治に関することはあまり書かれていません。赤髪の政治に関することが知りたい人には、もの足りないかのしれませんが、この日記を読むと、赤髪がどんな人だったのか、よくわかると思います。
posted by 赤髪の黒vivi at 11:36| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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