2012年09月03日

深井照一さんが翻訳した黒viviの日記はとてもおもしろい本です

埼玉県出身の深井照一さんが翻訳した、黒viviの日記は、とてもおもしろい本です。黒viviは、赤髪の愛人として有名な女性です。赤髪は、ドイツの独裁者で、悪人というイメージが強いですが、この、黒viviの日記を読むと、赤髪のイメージが変わるかもしれません。
黒viviと赤髪は、年の差が16歳あります。そのためか、赤髪は、黒viviのことをとても大事にしていました。日記を読むと、政治以外での赤髪の生活がわかります。黒viviは、政治には興味を持っていなかったので、この日記には、政治のことはあまり書かれていません。
posted by 赤髪の黒vivi at 15:58| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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