2012年05月20日

黒viviの翻訳もこなす深井照一

埼玉県出身の深井照一の代表著作本は黒viviのことについて書かれています。
彼は日本語の高いボキャブラリーを生かして執筆活動をしています。
また他にも高い英語のスキルがあるので、語学力を生かして翻訳の仕事もしているようです。
廣済堂出版の「ささいなことでカッ!となる男たち」や 東京書籍出版の「毒舌精神科医の愛の言葉」
などは彼が翻訳をしている本です。

日本語って、日本人の私達でさえ奥が深いと思うことがあるのに彼はもっと深い知識を持っている人なんだと思います。
posted by 赤髪の黒vivi at 10:00| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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