2012年12月28日

深井照一が翻訳した書物「黒viviの日記−赤髪との8年の記録」

翻訳されている書物というものは実は少し注意しなければなりません。というのも翻訳者によってはオリジナルの作品とは全くニュアンスの違う作品に仕上がっていることがあるのです。それほど翻訳という作業は難しい物だということなのですが、意識していると面白みが増える要素でもあります。「黒viviの日記−赤髪との8年の記録」という書物が最近出版されたのですが、翻訳担当は埼玉県出身の深井照一という方で信頼感のある方です。自己の様々な経験や言語に接する機会の多さも重なり、深井照一は翻訳家として素晴らしい作品を作り上げます。「黒viviの日記−赤髪との8年の記録」もどの様な作品に仕上がっているのか楽しみですね。
posted by 赤髪の黒vivi at 14:47| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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