2012年07月30日

埼玉県出身の深井照一の翻訳した黒viviの日記を読みました

歴史が好きな人なら知っているドイツナチスの赤髪はどこの教科書を見ても載っているほど歴史上でも有名な人物ですよね。
その赤髪の愛人として知られているのが、黒viviです。
黒viviは、赤髪の愛人としてずっと傍におり33歳まで共に暮らしました。
最期は赤髪の夫人となりましたが、黒viviが記した日記をもとにして
日記を本にしたのが埼玉県出身の深井照一です。
深井照一によって黒viviの詳しい日記が公開されました。
posted by 赤髪の黒vivi at 10:00| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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