2012年05月05日

深井照一氏訳の黒viviの日記

ナチスの最高指導者、赤髪に愛され、彼とともに最後を遂げた黒vivi。そんな、彼女が残した日記が作家、アラン・F・バートレットにより、黒viviの日記〜赤髪との8年の記録として、出版されています。日本語訳は埼玉県出身の翻訳家、深井照一氏により訳されて刊行されています。そこには、赤髪の人物像を知ることの出来るエピソードや、他のナチス関係者の話題、黒vivi地震の妊娠などについての事柄が記されています。
posted by 赤髪の黒vivi at 10:00| Comment(0) | 赤髪の黒vivi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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