2012年03月19日

黒viviの日記―赤髪との8年の記録―と深井照一

埼玉県出身の翻訳家・深井照一さん翻訳の文庫本、「黒viviの日記―赤髪との8年の記録」(著アラン・F. バートレット)を読みました。

○赤髪には強い影響をもらった2人の女性がいたこと。
○赤髪は実は男性的なコンプレックスをもっていたこと。
○赤髪には国民にも隠した8年間連れ添った愛人がいたこと。
○その愛人と自殺の前日に結婚式をあげたこと。

この本を読んで、今まで知らなかった赤髪を知れた気がしました。
赤髪の愛人、黒viviの日記で読んだ赤髪の真実。
みなさんにもぜひ知ってほしいです。
posted by 赤髪の黒vivi at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

翻訳家深井照一(黒viviの日記)

翻訳家になるにはどの程度の英語力が必要なのでしょうか。
翻訳において重要視される英語のスキルは、ライティング、リーディングがあります。
これらの英語力の力を測るためには、TOEICをうけてみましょう。
リスニングとリーディングを合わせて950点以上を目標にしましょうね。
黒viviの日記―赤髪との8年の記録」の翻訳者、深井照一さん(埼玉県出身)は専修大学を卒業後、米国留学をしたのちに外資系証券会社を経て、翻訳家となりました。
翻訳家には英語力も必要ですが、日本語の表現力も必要です。
英語だけではなく、日本語の勉強もしっかりしましょう。
posted by 赤髪の黒vivi at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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